廃車費用はいくら必要?買取や抹消登録の手続きを詳しく解説

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廃車費用はいくら必要?買取や抹消登録の手続きを詳しく解説

車の廃車では業者が買い取りを行ってくれるため、想像よりも費用がかからないことがあるほか、プラスに転じることがあります。
主な買い取り対象は、車に使われている鉄やアルミなどの資源をはじめ、エンジンや足回り部品などです。海外での高い需要から、高値で買い取ってもらえる場合もあります。
しかし、「全ての車が高く買い取ってもらえる」というわけではありません。買い取り金額よりも廃車にかかる費用が大きくなると、差額分の費用を請求されることもあるため、ある程度の知識を身につけておいた方が良いでしょう。
ここでは、廃車にかかる手続きや費用を解説するほか、自動車税などの還付金についても詳しく紹介します。

廃車するまでの流れ

長年にわたって乗ってきた愛車も、いつかは手放す時がやってきます。頻繁に車を買い替えない人からすれば、廃車のやり方や手順が分からないこともあるでしょう。
ビッグエイトへ廃車を依頼する際の流れをまとめたので、実際に廃車の手続きを進める際の参考にしてください。

  1. 車の引き渡し(お客様から当社へ)
  2. 廃車手続きに必要な書類の受け渡し(お客様から当社へ)
  3. 買い取り金額のお振込み(当社からお客様へ)
  4. 当社が陸運支局・軽自動車検査協会へ書類などの提出
  5. 当社が自動車税事務所に「自動車税申告書」を提出
  6. 抹消登録証明書をお客様へ送付
  7. 自動車税の還付金をお客様が受け取る

ビッグエイトへご依頼いただいた場合、ナンバープレートの取り外しや陸運支局などへの書類提出といった面倒な手続きは当社が負担します。お客様は車の引き渡しや、廃車手続きに必要な最低限の書類をご準備いただくだけで、スムーズに手続きを終えられます。

以下の記事では、廃車の手続きや分かりにくい用語を解説しているので、不明な点がある方はご確認ください。
» 廃車に必要な書類や手続き

廃車にする目安は10年・10万km

「クルマの廃車って、いつぐらいを目安にすればいいの?」と疑問に思う方もいるでしょう。どれだけ丈夫に造られた車であっても、事故や故障、経年劣化などにより乗れなくなる時がきます。
事故などの理由により乗れなくなった場合を除き、廃車を検討する際は初度登録から10年以上走行距離10万km以上を1つの目安にしましょう。
特にこだわりがなければ、パーツ交換や修理に費用をかけるよりも、廃車して新しい車を購入した方が安く済むかもしれません。年式が10年以上だと査定額が低くなることがあるほか、13年を超えると自動車税額が大きくなる可能性もあります。

廃車する際の注意点

廃車に出す理由は人によって様々にありますが、廃車に出す前に確認しておくべきポイントをご紹介します。

事故が原因で廃車することになった場合

交通事故によって車を廃車することになった場合は、廃車費用を負担しなくても良いケースがあります。事故の過失割合や加入している保険会社の内容にもよりますが、お客様の過失でなければ相手方が廃車費用を負担することになります。
また、以下で詳しく紹介しますが、廃車にかかる手続きも相手の負担になることも把握しておくと良いでしょう。

廃車手続きは絶対に行おう

廃車には手間やお金がかかりますが、「面倒だから」といって人気のない場所に捨てないようにしてください。不法投棄として罰金などが科せられる場合があります。
ビッグエイトなどの廃車業者に依頼すれば、面倒な手続きを任せられるだけでなく、買い取りも行なってくれます。

悪質な業者かどうかを見分ける

手続きの代行や買い取りなど、廃車を扱う業者の中には悪質な業者も存在します。
正式な手順を踏まずに引き取った車を売りに出したり、お客様に渡すべき還付金を支払わなかったりということも。
廃車の業者を選ぶ際は、「自動車税だけでなく、自動車重量税・自賠責保険の還付金額が明確に提示されているか」「高額なキャンセル料を請求されるか」「相談時の対応が適切か」「不明な点を丁寧に説明してくれるか」といった点を確認しておきましょう。

解体しなくても良いケースもある

車に乗る予定がなくとも、廃車にしなくて済むケースもあります。一口に「廃車」と言っても、「永久抹消登録」か「一時抹消登録」によって費用も異なるのです。
故障や事故などの理由により車を破棄・解体する場合は、「永久抹消登録」になります。対して、将来的に乗る予定のある車であれば、「一時抹消登録」がお勧めです。
一時抹消登録は絶対に必要な手続きではありませんが、これを行うことで税金や保険料の支払いをストップできます。
「乗らなくなったから廃車しよう」と考えるのではなく、永久抹消登録と一時抹消登録のどちらにするかを検討しても良いでしょう。

廃車費用に必要な金額(経費)

運搬や解体など、車の廃車は業者に依頼しなくてはならない作業があるため、どうしてもお金がかかってしまいます。依頼する業者によって金額が異なりますが、主な作業は以下の通りです。

  1. 廃車の引き取り
  2. 廃車を解体する
  3. 廃車手続き(陸運局・軽自動車検査協会での抹消登録)

それぞれの費用について詳しく見ていきましょう。

廃車費用①廃車の引き取り

廃車予定の車をレッカー業者に運んでもらう場合、2万円前後の費用がかかります。
後述の不動車のレッカー費用でも詳しく解説しますが、車が自走不可能な状態だと追加で費用請求されるケースもあるので注意しましょう。
ビッグエイトでは、引き取り費用を基本無料で行っています。引き取りに時間を要する地域や都市部まで伺う場合は、陸送費をいただくこともありますが、不安な方は気軽にご相談ください。

廃車費用②車を解体する

廃車の解体費用として、およそ1~2万円が目安です。
車の解体に費用がかかるのは、各都道府県の許可基準をクリアした工場を持つ解体業者のみが行えるほか、中古部品を再利用するとなると人手が必要だからです。
ただし、ビッグエイトで車の解体を依頼される方は、基本的に解体費用をいただくことはございません。以下の場合に追加費用がかかるので、依頼される前にご確認ください。

  • 極端に鉄・アルミなどの相場が下落している
  • 部品を外して欲しい
  • リサイクル料金が預託されていない

廃車費用③廃車手続き(陸運局・軽自動車検査協会での抹消登録)

廃車は車を解体するだけでなく、車籍を抹消するために陸運局や軽自動車検査協会などへ手続きを行う必要があります。この手続きは業者に依頼することもできますが、その分の費用を請求される点に注意しましょう。
当社に依頼する場合と、ご自身で手続きを進める際に必要なポイントを以下にまとめたので、それぞれご確認ください。

廃車手続きをビッグエイトに依頼する場合

ビッグエイトでは、引き取りした車を当社へ名義変更した上で、陸運局・軽自動車検査協会での廃車手続き(抹消登録手続き)を行ないます。これによって自動車税の支払いが止まり、車検が残っていればその期間に応じて、お客様は還付金を受け取ることができます。

当社へ廃車手続きを依頼される場合でも、陸運局での抹消手続きに印鑑証明書や実印などが必要となります。(軽自動車検査協会での抹消手続きでは認印が必要です)お客様にご準備いただくことになりますが、もし廃車の当日までに書類が揃わない場合は、後日書類を郵送してください。

全国どこのナンバーでも4,000円の手数料で、廃車手続きだけでなく、以下の手続きを行います。

陸運局での抹消手続き 証明書のコピーを10日以内にご自宅にお送りします。
重量税の還付手続き 車検の残り有効期間分を弊社が買い取りします。
自賠責保険の解約手続き 残り有効期間分を弊社が買い取りします。
自動車税の還付手続き 廃車した翌月以降の税金が戻ってきます。
軽自動車の場合、還付金はございません。
解体証明書の発行 必要な方のみ。この書類で抹消手続きができなくても自動車税の支払いを止めることができる場合があります。
» 廃車手続きに必要な書類の詳細

廃車手続きを自分で行う場合

ご自分で手続きする場合は当社への手数料は不要ですが、印紙代や陸運局などへの交通費が発生します。
下の表に印紙代として必要な金額をまとめました。普通自動車か軽自動車で金額が変わる点に注意してください。(当社の抹消手数料には下記の金額が含まれます)

普通自動車の印紙代 軽自動車の印紙代
一時抹消登録(転入抹消) 850円 350円
永久抹消登録(転入抹消と登録事項等証明書の発行を含む) 800円 300円

印紙代の支払いだけでなく、重量税や自賠責保険の還付手続きを自身の手で進めなければなりません。
陸運局は交通の便が悪いところが多く「思っていたいより時間を取られた」という方もいるので、業者に依頼した方がスムーズに廃車手続きを進められるでしょう。

自分で手続きを進める際の詳しい手順や注意点は、こちらをご確認ください。

廃車費用が高額になってしまうケース

業者に廃車を依頼して部品などを買い取ってもらっても、『廃車の資源・部品としての価値 < 廃車費用』となり、廃車にお金がかかる場合があります。
ビッグエイトでは引き取りや解体を基本無料で受け付けているため、最低限の負担で廃車を行えるのが特徴的です。しかし、廃車費用が高額になってしまうケースがあるので、廃車を依頼する際の注意点として以下を確認しておきましょう。

①自動車税が未払い

車を廃車にすることになっても、自動車税は支払わなければなりません。
当社では自動車税が未払いの状態でも特別な廃車費用は発生せず、車の廃車処分や抹消登録手続きが可能です。
抹消手続き終了してから1~2ヶ月後に、自動車税事務所から納付書が印鑑証明書の住所に送られてきますので、その時点でお客様が自動車税をお支払いください。
例:7月に廃車した場合、4月~7月までの4ヶ月分の請求書が9月頃送られてきます。

自動車税の未納が「今年度」か「2年以上」かで、対応の方法が異なります。自動車税が未納のまま廃車にする際の手続きは、下記リンク先で詳しく解説しています。
» 自動車税が未納で廃車する場合

②リサイクル料金が未払い

新車購入時に支払うリサイクル料金は、シュレッダーダストやエアバッグ類、フロン類の処理費用に充てられます。この制度は平成17年1月から施行されたため、それ以前に車を購入された方はリサイクル料金の一部が未払い(「未預託」という用語を用います)の可能性があります。
リサイクル料金が未預託だった場合は廃車時に請求されますが、預託済みなら「リサイクル券」が発行されるので、大事に保管しておきましょう。

リサイクル料金は車種ごとに金額が異なるため、未払いの方は下記の表を参考にしてください。

車種 料金の目安
普通車 7,000円~16,000円
軽自動車 10,000円~20,000円
大型トラック 10,000円~16,000円前後
バス 40,000円~65,000円

リサイクル料金の預託状況はご自身でも確認できます。自動車リサイクル料金とは

③ナビ・オーディオ等の部品を外して欲しい

愛車に搭載したタイヤやホイール、ナビ、ETCなどのパーツを「次の車に取り付けたい」と考える方もいるでしょう。ビッグエイトではこうしたご要望にも柔軟に対応しているので、取り外しをご希望される場合は気軽にご相談ください。
ただし、ナビやアンテナ、スピーカーなどの配線が入り組んでいるものは取り外しに時間がかかるため、費用が発生する可能性があります。また、取り外した部品に不具合が発生しても補償しかねますのでご了承ください。

廃車予定の自動車パーツの取り外しや手数料については、以下の記事で詳しく紹介しています。
» 部品の取り外しと手数料の詳細

④不動車の状況によって追加費用がかかる

故障車・不動車事故車など、車が自走できない上に、タイヤが空気抜けしているなどで、手で押しても車を前へ動かせない場合、レッカー費用が発生するかもしれません。

不動車といっても、車の状態によっては無料となるケースもあるため、ご自身でレッカーを手配する前にビッグエイトまでご相談ください。
当社では、メール・LINEなどで「不動車がどのような状態なのか」が分かる写真を送っていただければ無料でお見積りします。引き取り後に追加請求させていただくことは原則ございません。

不動車でよくあるパターンを以下にまとめたので、ご自身の車に当てはまるか確認しましょう。

バッテリーが上がっていた

単なるバッテリー上がりでしたら、別途の費用はかかりません。スムーズに引き取りを進めるために、以下のポイントを当社までお知らせください。

  • 車のそばまで当社の積載車が近づけるかを確認するため駐車場の住所をお知らせください。
  • 車を手で押せるかを確認するため、4輪のタイヤの写真をお送りください。
    (タイヤの空気が抜けていると大人の力でも動かせないためです。)

車の鍵をなくしてしまった

車の鍵をなくした場合、ユニック車で釣り上げて積載車に乗せるか、ハンドルロックを解除(破壊)して積載車へ積み込む作業費用が発生します。

タイヤがない

ビッグエイトでは、タイヤがない場合でも引き取りが可能です。引き取りの際は当社でタイヤを用意するか、ユニック車を手配します。
駐車場の立地条件によっては、引き取りできない可能性もございますので、事前にご相談ください。

車が水没してしまった

水没車で汚泥が車内にある場合、お車の買い取りはできず、処分費用をいただくことになります。
場合によってはお引き取りできないケースもあるため、事前にメールやLINEで車内の状況をお知らせください。

長期にわたって放置していた

数年以上にわたって車を放置していると、各パーツが劣化している可能性があります。よくあるのが以下です。

バッテリー上がり

数か月以上エンジンをかけていないとバッテリーが上がる可能性がでてきます。当社に引き取りを依頼される際には事前にエンジンがかかるかの確認をお願いします。

ガソリンが劣化・燃料ポンプの故障

数年以上車を動かしていないと、これらの症状がおきてきます。バッテリーを当社で用意してセルモーターを回してもエンジンがかからなくなります。

タイヤの空気抜け

事前に写真で空気が抜けているかを確認させていただき、場合によっては当社がコンプレッサーを用意して空気を入れることもございます。ただ、さらに長期間が経過すると空気を入れても劣化したタイヤの切れ目から空気が漏れてしまいます。このような場合は当社で別のタイヤを用意して現地でタイヤ交換を行なったのちに車を引き揚げます。

以上のように年数が経過するほど車の引き取りが困難になってきます。使う予定のない車を放置させておくと、処分する際に高額な費用がかかるケースもあるため、できるだけ早い段階での廃車をおすすめします。

不動車の移動料金などについて、以下の記事で詳しく解説しています。不動車を廃車にすることを検討されている方は、ぜひご覧ください。
» 不動車の移動料金

⑤除染作業が必要な車

過去に島根県で除染が必要な車が発生しましたが、そのような車の場合、以下の措置を取らせていただく場合がございます。

  • 除染料金をいただく
  • お車の引き取り自体をお断りする
  • 引き取ったお車を返品する

中には、車が放射能で汚染された事実を隠されたまま全国に転売されていくケースがあるため、安全のためにも十分にご配慮ください。

⑥車検証を紛失した

車を廃車として処分する際に欠かせないのが車検証(原本)です。もし、車検証を盗難・紛失された場合は、通常の書類に加えて理由書を提出してから廃車手続きを行なう必要があります。この場合、車検証自体は再発行せずに手続きを進めることができますが、廃車費用として別途3000円の手数料をいただきます。

⑦車のローンが残っている。

車のローン(残債)が完済されていれば、車検証上の所有者欄がディーラー・信販会社名義でも、別途で廃車費用いただくことはありません。しかし、通常の手続きよりも1週間程度お時間を要するため、お客様が受け取れる還付金が少なくなることがあることをご了承ください。
ただし、お客様にご用意していただく書類が異なる点にご注意ください。
» お車の所有者がディーラー・信販会社の場合に必要な書類(所有権解除は弊社)

車検証の見方が分からない方はこちらをご利用ください。
» 普通車の車検証の見方  » 軽自動車の車検証の見方
ローンが残っていても廃車できる場合がございます

廃車費用の節約方法

業者に依頼する必要がある廃車は費用がかかるように思われがちですが、節約する方法があります。
廃車費用を節約すれば、お金を払わずに住むだけでなく、逆に廃車を買い取りしてもらえるかもしれません。
以下で3つの節約方法を紹介するので、廃車に出す前にぜひ実践してみてください。

廃車の引き取り費用を節約する

自走可能な車であれば、車検が切れる前までに引き取り場所へ持ち込むことで、廃車費用を節約できるかもしれません。
ただし、地域によっては業者が無料で引き取りを行なっていることもあるので、まずは見積もりで確認することをお勧めします。

車の解体費用を節約する

中古車買い取りとは異なり、廃車買い取りは「鉄・アルミなどの資源の重さ」や、「エンジンが動いているかどうか」が価格に影響します。
ビッグエイトでは配線がむき出しのままでも買い取り金額は変わないため、ナビやオーディオなどであれば、ご自身で部品を取り外してみましょう。

廃車手続き費用の節約

多くの業者では廃車手続きの代行してくれますが、ご自身で抹消登録手続きをすることでその分の手数料を節約できるかもしれません。
ただし、印紙代や陸運までの交通費のほか、書類作成などの作業時間が発生します。

廃車手続きをご自分でする場合にやり方と手順をまとめたので、ご自身で手続きされる方や、業者に依頼するか迷っている方は参考にしてください。

車の廃車費用を還付金で賄う

車は持っているだけで維持費がかかるので、廃車にするならできるだけ早く行いましょう。車を廃車にすれば、「自動車税」「重量税」「自賠責保険」の還付金が発生するため、廃車にかかる費用を還付金でカバーできるかもしれません。
還付金が払い戻されるまでには、およそ1~2ヶ月の期間を要しますが、廃車とは別の手続きになる点に注意してください。
自動車税を納付していない人は少しでも納付額を減らし、既に納付している人は、できるだけ多くの自動車税・重量税・自賠責保険の還付金を受け取れるようにしましょう。

» 重量税の還付金額  » 自賠責保険の解約  » 自動車税還付金
削除

廃車で受け取れる還付金 4ステップで簡単見積もり

ビッグエイト マスコットキャラクター 「廃車予定月」「メーカー名」「車検の有効期限」「車名」を選択するだけで、
自動車税・重量税・自賠責の還付金(概算)を簡単査定。
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
エスティマハイブリッドを廃車した時の還付金(概算)は以下になります。
  • 重さアイコン 重量税
    18,000
  • 保険アイコン 自賠責
    9,500?
  • 車アイコン 自動車税
    50,550?

計算結果サンプル 4つの質問に答えると還付金が計算されます。


正確な還付金額をお調べになりたい方は、車検証情報を確認のうえ、下記の情報を修正してください。

メーカー  車名
排気量   車両重量

排気量の大小で自動車税の還付金額が異なります。車両重量の大小で重量税の還付金額が異なります。同じ車名でも排気量・車両重量が異なる場合があります。» 車検証の見方

廃車予定日

廃車日が1か月後になりますと、自動車税の還付金がその分少なくなります。
正確な廃車予定日が決まりましたら、その日付けを選択してください。日付に応じた還付金額が上記で表示されます。

車検の有効期限

重量税・自賠責の還付金は『車検の有効期限』から『廃車予定日』を差し引いた残り日数で算定されます。» 車検証の見方

買い取り実績

  1. ハイラックスサーフ(平成17年)を127,750円で買取。沖縄県中城村
  2. ヴェルファイア(平成22年)を127,500円で買取。茨城県小美玉市
  3. ハイラックスサーフ(平成10年)を121,440円で買取。茨城県行方市

※『買取り実績』には自動車税・重量税・自賠責の還付金が含まれています。

都道府県別・メーカー別の買取り実績

廃車買取り・廃車費用の査定をしてもらう

車の廃車を少しでもお得に済ませるなら、廃車業者に査定してもらいましょう。冒頭で「ほとんどの廃車は買い取ってもらえます」とお伝えしましたが、タイミングによって価格が大きく変動することもあります。
特に鉄・アルミなど資源や外国向けの中古部品は為替相場などの影響を受けやすく、価格が大きく変わります。
ビッグエイトでは無料の見積もりを行なっているので、気になる方はフォームLINEなどでお気軽にお問い合わせください。

0120-396-813

まずは無料見積りで廃車買取り査定額をチェック

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車検の有効期限
車検証で有効期限を確認
廃車予定日
 ※おおよそで構いません
排気量(任意)
車検証で排気量を確認
陸運の抹消手続き
お車の移動方法
車検証上の所有者
車検証で所有者を確認
年式
車検証で年式を確認
型式(任意)
車検証で型式を確認
※高額査定できる場合もあるので正確に入力してください。
お車の状態

※故障車・事故車の場合は備考欄にお車の状況を分かる範囲でご入力ください。
お車の駐車場所
備考欄(任意)
残り500文字
車検証の写真を貼付(任意)
正確な見積もりをご希望の場合は車検証の写真をお送り下さい。

※1日以上返答がない場合はメールアドレスの入力間違いが考えられます。
お手数ですが、再入力又は ・お電話(0120-396-813)にてお問合せください。

個々のお車に応じて、廃車買取金額、必要書類・税金の還付金額をご案内します。
買取り希望のパーツがあれば備考欄にご記入ください。
※過去に弊社をご利用されたことがある方には特典をご用意していますのでお申し出ください。

事故車の場合はこちらから写真をお送りください。

お客様の個人情報は弊社からの情報提供のみに利用いたします。 » 個人情報の取り扱い

1台、1台丁寧にお見積りしていますが、限られた人数で対応しています。
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